初回のご相談(無料)

不動産会社様向けAI研修

貴社を知り尽くした
AIを、全社員に
適切に配る。

AIに貴社独自のデータとノウハウを教え、統制された状態で全社員へお渡しする方法をご提供します。組織全体の生産性が変わる状態を早期に構築し、内製化までご支援いたします。

累計支援実績150社以上
サービス継続率90%以上
支援の対象不動産業界に特化
机の上の紙の資料とフォルダから光が流れ出し、ノートパソコンの画面へ入っていく様子

研修費の4分の3は、国の助成金で戻ります。プログラミングの経験は必要ありません。初回のご相談は無料です。

ABOUTAI研修とは

貴社独自のノウハウをAIに読ませ、統制した状態で全社員へお配りします

AIで作業が減ること自体は、弊社の実務で確かめております。ただし、減る量は貴社の業務と進め方によって変わります。弊社が申し上げたいのはその先です。貴社のデータとノウハウをAIに渡し、決まりを覚えさせて全社員へ配る。そうすると、全員が質の高い仕事を自動化でき、組織全体の成果が上がります。次の3つの段階で進みます。

表計算の資料とPDFの資料から光が流れ出し、そのまま画面へ入っていく様子

01貴社のデータとノウハウを渡す

蓄積された資料と社内の進め方を、そのまま読み取らせます。スプレッドシートもPDFも、コピーは要りません。

中央の光る土台から、封筒・カレンダー・吹き出し・フォルダの4つへ光の線がつながっている様子

02決まりを覚えさせて配る

貴社の決まりを1本の指示書にまとめ、全社員へ配ります。社長様が頼んでも新しく入られた方が頼んでも、同じ基準で答えが返ります。

時計と歯車から、光でできた紙飛行機が飛び出していく様子

03実務が回り、成果が貯まる

毎朝の確認や毎月の資料作成が自動で回ります。回した結果が、次に渡す新しいノウハウになります。

03で貯まったものが、次は01に戻ります。そのため、使うほど貴社のルールとノウハウが修練され、組織の成果が積み上がってまいります。

PROBLEMよくいただくご相談

このような状態に、なってはいないでしょうか

AIは導入したが、結局チャットで質問するだけになっている
毎回、資料をコピーして貼り付ける手間のほうが増えた
そもそも何を自動化できるのかが分からない
社員によって使い方も、出てくる答えもバラバラ
機密情報をAIに読ませてよいのか、判断がつかない
研修は受けたが、終わったら誰も使っていない

AIを「使ってみた」で止まり、
組織の成果が変わっていない。

REASONS選ばれる理由

不動産会社様に選ばれている、3つの理由

  1. REASON 01 不動産会社様に特化しております

    累計支援実績150社以上、サービス継続率90%以上。反響対応、査定資料、追客、掲載管理。業務の言葉のまま、どこから自動化するかをご相談いただけます。事前にお決めいただく必要はございません。

    • 反響対応
    • 査定資料
    • 追客
    • 掲載管理
    • ファイル整理
    • 情報収集
  2. REASON 02 講義だけで終わらせません

    研修は90分×8回の実習です。練習用の不動産の書類と記録を題材に、手を動かしながら読み取り、分析し、文書を作ります。聞いて終わる講義ではございません。毎回、議事録と次回の宿題を書面でお渡しします。

    • 1回90分
    • 全8回・計12時間
    • 議事録は毎回
  3. REASON 03 貴社のファイルと社内ツールにつなぎます

    AIの側から読み書きできる状態まで構築し、コピーして貼り付ける作業そのものをなくします。あわせて、学習させない設定と機密情報の隔離を、着手前に固めます。

    • ドライブ
    • メール
    • カレンダー
    • Chatwork
    • Slack

GROWTH積み上がる仕組み

回した分だけ貯まるため、組織の成果が伸び続けます

この循環の元になるのは、貴社に蓄積されたデータとノウハウです。手法は誰でも真似できますが、貴社に貯まったデータとノウハウだけは、他社様には用意できません。

早く回し始めた会社様が、そのまま先に進みます

回した分だけ貴社のノウハウだけが貯まり、そこから出る成果が貴社をさらに成長させます。決まりを直せるのは弊社ではなく貴社の皆様です。全社員が気づいたことを書き足していくほど、成果は良くなってまいります。着手が遅れるほど、差は開いてまいります。いま回し始めた会社様は、その間もずっと積み上げているためです。

研修を終えた時点の到達点は、貴社だけで回せる状態です

弊社にご依存いただき続けることが目的ではございません。8回の研修を終えた時点で、貴社だけで新しい自動化を1本つくれる状態を目指します。その後、ご自身で回していかれる場合の費用はかかりません。

「何を自動化できるか分からない」段階から、ご相談いただけます

初回のご相談に費用はかかりません。事前のご準備も不要です。まずは現状を伺うところから始めております。

METHODAIの力が出ない原因

AIの力が半分しか出ていない、2つの理由

1つは、AIが貴社の蓄積されたデータもノウハウも知らないまま答えていること。もう1つは、各人のAI活用スキルがバラバラのため、AIの成果が組織全体の成果に繋がらないことです。

いまのAIの使い方

  1. 資料を探して開く
  2. 必要な部分をコピーする
  3. AIの画面に貼り付ける

資料が増えるほど、手作業も増えます

導入後

  1. AIが貴社のファイルを直接読む
  2. 日本語で指示を出すだけ
  3. 決まった確認は毎朝自動で

コピーも貼り付けも要らず、全社が同じ手順で回ります

COMPARISON形式の違い

「講義を受ける」だけでは、業務は減りません

AIの学び方には、いくつかの形式がございます。何がどこまで含まれるかを整理いたしました。

表は横にスクロールできます

弊社の AI研修 講義のみの研修 動画教材
進め方 ◎不動産の実務を題材に、練習用の材料で ○決まった内容を、まとめて受講 ○収録済みの映像を、ご自身で視聴
機密情報の設定 ◎着手前に、学習させない設定と隔離を実施 △考え方は学べますが、設定はご自身で △考え方は学べますが、設定はご自身で
貴社のファイルへの接続 ◎実際に接続し、動く状態まで構築 -形式に含まれません -形式に含まれません
手が止まったとき ◎研修の中で、練習用の材料を使ってご一緒に解決します ○受講時間内の質疑応答 △ご自身でお調べいただきます
終わったあとに残るもの ◎指示書・作業環境・稼働する自動化・手順書 ○受講した知識 ○視聴した知識

他社様のサービスを評価するものではございません。

PROGRAM進め方

初期費用で土台を整え、12時間の研修で全社員に配ります

  1. 01 ヒアリングと現状の診断 約2時間 減らしたい業務を伺い、どこから着手するかをその場で決めます
  2. 02 アカウントの整備と、機密の領域の分離 弊社にて実施 入力内容を学習に使わせない設定を行い、社長様だけが扱う情報を通常の業務環境から切り離します
  3. 03 フォルダの整理と、指示書1本の納品 弊社にて実施 共有フォルダを整理し、全社共通の指示書(CLAUDE.md)を書き上げてお渡しします。新しく入られた方向けの手順書と、貴社で研修をどう進めるべきかの要件定義も、あわせて納品いたします
  4. 04 全社員向けの研修 12時間 90分×8回/受講者2名以上5名まで 不動産の書類と記録を読み取って分析し、集客・追客・接客の文書を作る技能を身につけます。助成金の対象になるのは、この研修です

CURRICULUM研修の内容

8回で、社員の皆様が実務で使える状態にします

表は横にスクロールできます

題名この回の終わりにできること
第1回宅建業法・個人情報・公正競争規約の線引きを決める練習用の反響メールと契約書を使い、AIに渡してよい情報と渡してはいけない情報を自分で分け、守る決まりとして書ける
第2回重要事項説明書と契約書から要点を読み取り、食い違いを見つける練習用の重要事項説明書・契約書・図面から要点を一覧にし、記載の食い違いをAIに探させて自分で確かめられる
第3回反響と成約の記録から、売れる物件と反響の傾向を読む練習用の1年分の記録を氏名や番地を読ませずに集計し、エリア・種別・価格帯・反響元ごとの傾向を読み取れる
第4回営業担当者の数字から、止まっている箇所を見つける練習用の担当者3人分の記録を比べ、返信・来店・申込のどこで止まっているかを見つけられる
第5回公正競争規約を守って、物件紹介文と広告の文を作る練習用の物件資料から紹介文を作らせ、最上級の表現やおとり広告に当たる文を見つけて直せる
第6回追客の文面と、次に連絡する相手を決める練習用の追客の記録から、個人情報を入れない文面を作り、次に連絡すべき相手を抽出できる
第7回物件の提案と査定の資料を作り、断定的な表現を直す練習用の物件資料と実績から提案資料と査定のたたき台を作り、将来の価格を言い切った表現(宅建業法第47条の2)を直せる
第8回Chrome拡張で、物件の掲載ページを点検し、見られ方の数字を読む練習用の物件サイトの掲載内容を物件資料と照らして点検し、アクセスの数字から見られている物件を読み取れる

研修名は「不動産実務のためのClaude Code活用研修」です。1回90分、全8回で12時間。受講者は2名以上5名まで。修了の条件は8割以上(8回のうち7回以上)のご出席です。

申請にお使いいただく研修の概要をご覧いただけます
研修名不動産実務のためのClaude Code活用研修
目的不動産会社の営業・事務のご担当者が、宅建業法の守秘義務・個人情報の扱い・公正競争規約を守りながら、不動産の書類と反響・成約・追客の記録を読み取って分析し、集客・追客・接客の文書を作る技能を身につけること
総研修時間12時間(90分×8回。休憩は含みません)。回と回の間は標準で1週間
時間割各回90分。最初の15分が講義、60分が演習、最後の15分が振り返りです
訓練時間の数え方事前の課題と、回と回の間の宿題は訓練時間に含めません。12時間は講師がつく時間だけで数えています
実施方法集合研修。貴社の会議室、または同時双方向のオンライン(Google Meet)。営業中の執務席では行いません
受講者2名以上5名まで。雇用保険の被保険者の方。代表者様と役員の方(従業員として雇用保険に入っている兼務役員を除く)はご同席いただけますが、受講者には数えません
教材受講者テキスト1冊(文章と図表、A4縦)と、弊社が用意する練習用の書類・記録・物件サイト一式。\1
演習の題材すべて弊社が用意する練習用の書類と記録(架空の顧客・物件)。貴社の実際の書類・データ・ホームページは使いません
受講料1人あたり400,000円(税別)。2名で800,000円、4名で1,600,000円、5名で2,000,000円
修了の条件総研修時間の8割以上(8回のうち7回以上)のご出席
講師株式会社LightDoor 代表 澤井
実施の記録出席簿(毎回、受講者の自署)、研修風景の写真(毎回1枚以上)、研修実施報告書

どこから始めるかは、初回のご相談で決めてまいります

貴社の場合はどこから着手するのが早いかを、その場でお伝えいたします。ご相談に費用はかかりません。

USE CASE貴社の業務でいうと

不動産会社様の業務に当てはめると、こうなります

初回のご相談で、この中のどれから始めるかをご一緒に決めてまいります。

反響対応反響メールへの一次返信の下書きを、物件情報を踏まえた形で作成
資料作成査定資料・提案資料のたたき台を、お手元の資料から作成
追客追客リストの整理と、次にご連絡すべき先の抽出
掲載管理ポータルサイトの掲載内容と、社内の最新資料の突き合わせ
ファイル整理共有フォルダ内の重複・不要ファイルの洗い出しと、置き場所の整理
情報収集毎朝の業界ニュースを要約し、ご担当者様へ自動で配信

上記は一例です。貴社の業務を伺ったうえで、効果が出やすいものから着手いたします。

PRICE料金

初期費用と、研修費の2本立てです

AI研修プログラム 初期費用(整理と要件定義)と、研修費(12時間)の2つのご契約
初期費用|整理と要件定義 300,000円 現状の診断、アカウントの整備と機密の領域の分離、フォルダの整理、全社共通の指示書(CLAUDE.md)1本の作成と納品、新しく入られた方向けの手順書、研修の進め方の要件定義。助成金の対象にはなりません
全社員向けの研修|12時間 1名 400,000円 90分×8回。受講者は2名以上5名まで。4名で1,600,000円。助成金の対象になるのは、この研修です
2つを合わせたご契約金額(研修は4名の場合) 1,900,000円(税別)

研修費は1名あたりの料金で、2名なら800,000円、5名なら2,000,000円です。研修を終えた後、ご自身で回していかれる場合の費用はかかりません。AIサービス側の更新によって、同じ指示書でも挙動が変わることがございます。その際の点検と指示書の修正は、別途お見積りのうえでお受けしております。AIサービスのご利用料金は本料金に含まれず、貴社名義でご契約いただきます。助成金をお使いになるかどうかで、研修費は変わりません。

助成金をお使いいただいた場合、研修費のご負担は1名約160,000円になります(4名で約640,000円)。くわしくは助成金の節をご覧ください。

この費用で、貴社の資産として残るものをご覧いただけます
  • 指示書(CLAUDE.md)一式 全社共通の1本と、案件ごとの指示書・進捗メモ。初期費用で弊社が書き上げてお渡しし、研修を終えた時点で貴社が更新できる状態に
  • 実際に動く自動化の仕組み 貴社の環境で実際に動く形まで構築し、どなたでも同じ手順で実行できる形でお渡しします
  • 整理されたフォルダと権限の設計図 資料を探す時間が減り、社長様だけの情報が社員のAIに読まれる心配もなくなります。整理の順番と着手日、新しく入られた方向けの手順書もお渡しします
  • 回ごとの議事録と宿題 打ち合わせのたびに議事録と宿題をお渡しします。当日の説明に誤りがあった場合の訂正も必ず入れます

研修の講師は代表の澤井が務めます。一社ずつ十分なお時間を取るため、お受けする社数を絞って進めております。

SUBSIDY助成金

研修費の4分の3が助成金で戻ります

国の人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の対象になるように設計しております。助成は受講者1名ごとに決まり、全国の会社様が同じ形でお使いいただけます。

研修費は1名400,000円で、ご負担は1名約160,000円です

研修費400,000円から、助成金300,000円と社会保険労務士様への報酬60,000円を差し引いた金額です。4名で受講される場合、ご負担は約640,000円です。初期費用300,000円は助成の対象外です。

  • 助成は研修費の4分の3で、上限は1名300,000円です。受講者は雇用保険に入っている方で、正社員でなくても構いません
  • 申請は研修開始の1か月前までです。制度は2027年3月で終わる見込みのため、早めの着手をお勧めします
  • 申請をお願いする社会保険労務士様は、弊社からご紹介できます。報酬は受給額の20%で、成功報酬はございません
人数ごとのご負担と、助成を受けるための条件をご覧いただけます

表は横にスクロールできます

受講者研修費国からの助成社労士様の報酬実際のご負担
1名あたり400,000円300,000円60,000円約160,000円
2名800,000円600,000円120,000円約320,000円
3名1,200,000円900,000円180,000円約480,000円
4名1,600,000円1,200,000円240,000円約640,000円
5名2,000,000円1,500,000円300,000円約800,000円

金額はすべて税別です。社会保険労務士様の報酬は受給額の20%で計算しています。研修中の給料への助成(1名1時間1,000円)は含めていません。

受講者の条件。雇用保険の被保険者で、業務命令として所定労働時間内に受講し、その時間の給料が支払われていること。8回のうち7回以上のご出席と、毎回の出席簿へのご本人の自署が要ります。社長様・個人事業主ご本人・役員の方(兼務役員を除く)は対象になりません。

貴社にご準備いただくこと。受講される社員2名以上5名まで。8回の日程(1回90分、標準は1週間おき)は、研修開始の2か月前までにお決めください。社会保険労務士様とのご契約と、GビズID(未取得の場合、発行に2〜3週間)も要ります。残業代のお支払いと、地域別最低賃金を満たしていることも、先にご確認ください。

弊社がご用意するもの。受講案内、見積書、カリキュラム、受講者テキスト、出席簿、研修風景の写真、研修実施報告書、受講の証明。社会保険労務士様のご紹介もできます。申請書類の作成と提出は社会保険労務士の業務ですので、弊社は行いません。

申請の流れ。ご契約、要件の確認、計画届(研修開始の1か月前まで)、研修の実施、支給申請、受給の順です。計画届の前に始めた研修は対象外になります。

助成金は、研修後の支給申請の審査を経てはじめて確定します。弊社がお約束できるのは、制度の要件に沿って研修を設計していることまでです。弊社へのお支払いは納品の翌月末で、助成金の着金は支給申請から約半年後になりますので、その間は貴社の立て替えになります。助成金をお使いになるかどうかで、研修費は変わりません。

FAQよくあるご質問

お申し込み前に、よくいただくご質問

何を自動化すればよいか、自社では判断がつきません。

事前にお決めいただく必要はございません。初回のご相談で、社長様と現場それぞれの「減らしたい業務」を伺います。

そのうえで、双方にとって効果の大きいところを、その場で決めてまいります。

パソコンに詳しい社員がおりません。それでも大丈夫でしょうか。

プログラミングの経験は必要ありません。AIへの指示は、すべて日本語で行います。

研修は90分×8回の実習です。手を動かしながらご一緒に進めますので、ご担当者様がお一人で覚え込む必要もございません。

機密情報をAIに読ませて、問題はないのでしょうか。

入力内容を学習に使わせない設定と、機密情報を扱う場所を通常の業務環境から分ける設計を、はじめに行います。研修の演習は、弊社が用意する練習用の書類と記録だけで行い、貴社の実際の書類やお客様の情報は使いません。

多いのは、社長様だけが把握している情報を共有フォルダに置いてしまう事故です。そのフォルダで作業する社員の方のAIも、同じ情報を読みます。後から直すことが最も難しいため、ここを先に固めます。

あわせて、貴社の個人情報保護方針にAIサービスの利用を反映する必要があるかを、初回のヒアリングで確認いたします。契約書などを読ませる際は、お名前や住所といった個人を特定できる情報を除いたうえで作業する運用を標準としております。個別の法的なご判断が必要な場合は、貴社の顧問弁護士様や社労士様にご相談いただく前提でお手伝いいたします。

12時間で足りるのか、判断できません。

研修は1回90分を8回、合わせて12時間です。回と回の間は標準で1週間空け、その間に宿題で手を動かしていただきます。毎回、議事録と次回の宿題をお渡しするので、進み具合はその都度ご確認いただけます。

8回を終えた時点で、貴社だけで新しい自動化を1本つくれる状態を目指します。その後、ご自身で回していかれる場合の費用はかかりません。

講義を受けただけで、結局使われなくなるのが心配です。

講義だけでは定着しません。そのため、1回90分のうち大半を演習に充てております。練習用の不動産の書類と記録を題材に、手を動かしながら読み取り、分析し、文書を作る時間です。

演習は付帯ではなく、本体とお考えください。回ごとに宿題をお出しし、次の回の冒頭で確かめます。

相談した結果、AI化しないという判断もありますか。

ございます。判断がつかないものを機械に任せると、かえって事故が起きます。どこまで任せ、どこから人が確認するかの線引きも、ご一緒に決めてまいります。

初回のご相談では、AIに向かない業務も含めてお伝えいたします。

終わったあと、御社に依存することになりませんか。

サポートが終わった時点で、貴社だけで新しい自動化を1本つくれる状態を目指しております。完全に内製化され、自動で成長し続ける組織になっていただくことが目的です。

研修を終えた後、ご自身で回していかれる場合の費用はかかりません。

助成金は使えますか。

国の「人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)」に対応しております。研修費1名400,000円に対して、助成は1名300,000円です。くわしくは助成金の節をご覧ください。

助成金は、研修後の支給申請の審査を経てはじめて確定します。弊社がお約束できるのは、制度の要件に沿って研修を設計していることまでです。

東京都の助成金は使えないのですか。

東京都にも同じ目的の助成金がありますが、研修を4回に分けて申請する必要があり、貴社ご自身で電子申請を行う形になります。手続きが重く、分けた4回が1つの研修と見なされるおそれもあるため、弊社は国の制度でご案内しております。

助成金は、いつ振り込まれますか。

支給申請から約半年後です。弊社へのお支払いは納品の翌月末ですので、その間は貴社の立て替えになります。決算をまたぐ場合がございますので、経理のご担当者様にも先にお伝えください。社会保険労務士様への報酬も、受給に合わせたお支払いになります。

初回のご相談に、費用はかかりません

「何を自動化できるか分からない」という段階でも構いません。その場で、どこから着手するのが早いかをお伝えいたします。

  • ご相談は無料です。お見積りのご依頼だけでも構いません
  • 事前のご準備は不要です。何を自動化するかは、伺いながら決めます
  • 売り込みは行いません。まずは現状を伺うところから始めております
お急ぎの方は、お電話でも承ります 050-3196-4281 平日 10:00〜19:00
ご連絡先必須 メールとお電話の、どちらか一方で構いません

ご入力いただいた内容は、ご相談の対応にのみ使用いたします。

COMPANY会社概要

株式会社LightDoor

会社名株式会社LightDoor
本社住所東京都港区芝4-7-1 西山ビル6階
代表取締役澤井 慎二
電話番号050-3196-4281
事業内容AI活用 導入・構築支援/SNS運用代行/SEO対策・コラム記事制作/Web広告運用/HP・LP・チラシ制作/RPO支援
実績累計支援実績150社以上、サービス継続率90%以上